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RepublicanDavidBalmer氏が教授するむくみサプリメントの重要性2017

むくみサプリを飲んで体のむくみを解消した節子のお話

私は一般的に見て太っている方ではありません。痩せ型というわけでもありませんが、普段は普通体系ではあると思います。ですが、朝起きた時の姿は別人のように顔がパンパンになっています。顔だけではなく、下半身もかなりパンパンになっています。原因はむくみです。

むくみサプリメントを飲むことは非常に重要だと言われています。

仕事柄朝から晩まで座っている事が多く、その為ほとんど動きません。そのせいか、毎日むくみが酷いんです。もちろん多少座りながら脚を動かしたり、寝る前にマッサージしたりはしています。ですが、どうしても朝起きた直後は酷い事になってしまっています。

ですので、それを何とかしたいとサプリを飲んでみたり、むくみに良いという食べ物を食べたりしています。しかし、そんなに効果はありませんでした。おそらく多少の効果はあるのでしょうが、私のむくみが酷すぎてそれくらいではむくみが解消出来ないんでしょうね。

別にむくんでいたからといって重病になるわけではないので良いのですが、出来るなら何とかしたいというのが本音です。なので、いろいろネットで調べて、意識して歩くという事を行う事にしました。会社帰りに一駅前で降りて、一駅分歩いたり、なるべく階段を使ったりしてリンパや血液を流すように心がけました。時間にして三十分くらい多く歩く感じで毎日を過ごしていました。

それを一ヵ月くらい続けてみたところ、朝起きてもむくみはそんなに目立たなくなっていました。全くむくまなくなったという事はないのですが、歩く事を意識する前と比べると雲泥の差です。たかが三十分ですが、その効果は大きかったようです。しかも、たったそれだけ歩いただけでも良い運動になったのか、体重も微妙に減ってきています。本当に微妙ではありますが、ついでに体重が減っている感じですのでけっこう嬉しいです。

最近ではこれに味を占めて、何かと歩くようにしています。無駄に歩き回る感じですね。仕事中もたまに歩いたり、家の中でも意味なく移動したりと、以前よりも動くようにしています。本当にちょっとずつなのでこれの効果はあるのかどうか分かりませんが、とりあえず運動をしているという気分になれますし、むくみも以前に増して無くなった気がしますので満足しています。

サプリなども良いのでしょうが、やはり体を動かす事の方がむくみ解消効果は大きいみたいです。ですので、私のようにサプリではいまいち効果が実感出来ないと思っている人は小まめに歩く事を意識してみて下さい。案外即効性もありますしオススメです。

元々筋肉が少なく、運動も苦手の為、むくみやすい体ではあったのですが、ここ最近、足のむくみが特に気になります。年齢のせいかもしれませんね。

私の歩き方にも問題があるようで、よく歩き方が変だと指摘されることも有ります。普通は、シッカリと足を持ち上げて、かかとから地面につき、後ろになった足のつま先で蹴るようにして前進するようなのですが、私はこの「蹴る」という動作が苦手なようで、体はそのままの状態を維持して、足だけを前にすりだして、体を引っ張るような歩き方になってしまいます。

これがとても楽だからです。

でも、楽、ということは、歩くたびに足の筋肉がまるで使われていないという事なんですよね。すると自然と筋力は落ちていき、どんどん引き締まりの感じない足になっていってしまいました。

友達が私のふくらはぎを触ると、プニプニして柔らかく、気持ちいいと言います。よくふくらはぎを子持ちシシャモと言う人がいますが、私の足のどこにもシシャモはいません。ふわふわのお餅のようです。

決して太いわけではないのですが、メリハリがなく、膝下から足首まで同じ太さになっていて、触り心地はいいかもしれないけれど、見た目が残念ですね。スカートを履く気になれません。

体は細目なのに、足だけむっちりしているので、とてもバランスが悪いんですよね。

 

むくみの専門家はむくみサプリの効能について下記のように成分の良質さを解説しています。

なかなか生活習慣の改善が難しい方のためにあるのが、むくみサプリ。

むくみサプリのメイン効果は、当然むくみの解消です。

さらに、女性には嬉しい美容効果も得ることができます。

以下がむくみサプリの主な効果です。

・むくみの解消
・アンチエイジング
・生活習慣病の予防
・美肌作り
・ダイエット効果
・冷え性改善
・便秘解消

サプリには体にいい成分がたっぷりと配合されています。

それぞれの成分は、むくみ解消のために働くのではなく、美容などにも働くのです。

出典_むくみサプリメントランキング【公式】

上記の事からも分かるように、むくみサプリメントを飲むことによって日常的なむくみは解消をする事ができると言えるでしょう。

これが嫌で、寝る前にはいつもむくみとりマッサージを行っています。足の裏からもみほぐし、徐々に足の甲、足首、ふくらはぎ、膝周り、太もも、という流れでモミモミを繰り返しています。

マッサージするとだいぶ足はスッキリしてくるのですが、1日でも怠ってしまうと、次の日の朝からむくみがひどく、足が重くなってしまいます。最近はスカートを履かなくても、ふくらはぎの太さが目立つようになってきてしまいました。

今の目標は、引き締まった足首を手に入れる事です。

そのためには、運動もしなければなりませんね。やらなきゃな、やらなきゃな、と思いながら、やはり寝転がってしまう今日この頃。こんなだから、むくみが増していくのでしょうね。

運動をする前に、少しアルバイトして、お金を稼いで、足のむくみとり用マッサージ機を購入した方が早いかな。これなら、寝ていても足がマッサージされ、スッキリほっそりとしてくれるのではないでしょうか。

最近は、足全体に巻き付けてマッサージできる器具も販売されていますね。少し奮発して、寝ながらダイエット出来る器具を揃えてみようかな。

足のむくみを解消させ、最近流行っている膝下丈のスカートもカッコよく履きこなせるようにしたいです。むくみサプリメントを飲んで顔や手足のむくみを解消しましょう!



スムージーダイエット、上手に活用しましょう

今やダイエットの代表選手ともいえる「一食分置き換えダイエット食品」ですが、やはりなんと言ってもスムージーです。

スムージーとは、わかりやすく言えば、野菜や果物をミキサーにかけてドリンクにしたものです。

ただの野菜果物ジュースかと思われがちですが、そこにひと手間かけて山芋やこんにゃくパウダーを混ぜることによって、空腹感をより一層満たしてくれるのです。

飲んだ感触は、シェイクのようなとろみのある感じですが、好みによって牛乳やミネラルウォーターで割って飲みやすくすることも可能です。

ダイエットの最大の難点は、空腹とストレスです。

体重が減るのはいいのですが、やはり空腹は決して体に良いとは言えない状態です。

なぜならば、体内昨日のバランスを調整するためのホルモンの分泌が狂ってしまいやすいからです。そのため、女性であれば肌荒れや生理不順につながってしまいます。

また、食べたいものを我慢しているストレスの蓄積も同様のトラブルを引き起こしてしまいます。

せっかくのダイエットなのに、体を壊してしまっては、元も子もありません。

そこで、絶食するのではなく、一日のうちの一食分をスムージーに置き換えるという方法がおすすめなのです。

スムージーは自分で作ることもできますが、今では多くのメーカーさんが、健康食品として栄養バランスを考えたスムージーを発売しています。

飲みやすさという点においても様々なフレーバーの種類があったり、コラーゲンやコエンザイムQ10などの美容成分が配合された商品が開発されたりしています。

自分がプラスアルファとして求めたい要素を含んだスムージーを愛用するのも、ダイエットが楽しくなる一つの方法と言えます。

しかし、このスムージーダイエットにも、意外な落とし穴があるのです。

それは、一日の中のどの食事を置き換えるかということです。たとえば、お昼や晩御飯をがっつりおいしくいただきたい場合は、朝御飯代わりにスムージーを飲むことは可能です。

また、一日の活動時間のメインである朝とお昼にしっかり食事をして、晩御飯はスムージーで、ということも可能です。

しかし、お昼にスムージーを代用してしまうと、一日の中で活動エネルギーがピークに達する午後にエネルギーが回らない恐れが出てしまいます。

できれば、スムージーダイエットは忙しい朝や、あとは寝るだけという夜に行うことがおすすめです。

最後に、スムージーだけではお腹が減ってしまいそうという心配がある場合、おにぎり一個や、ゆで卵一個という、プラスアルファの小さなおかずと一緒にスムージーを飲むと、ほどよくお腹が満たされます。

このように、スムージーダイエットは上手に活用すると、とても強い味方になってくれるのです。

 



ダイエットには「固いものプロジェクト」!!

肉体を引き締めてヘルシーなボディになる、脂肪を減らしてすっきりした華奢な体型になる、適度に細身でいろんな服が似合うスタイルになる。

ダイエットの目標や終着地は人それぞれですね。見た目を意識した、効果的で健康的なダイエットには、運動と食事制限の両方に気を遣う必要があります。

簡単な道のりではありませんが、どちらからもきちんと取り組んだ方が効果的・継続的な肉体改造が可能です。

そんな中で、食事制限にフォーカスしたときにおすすめしたいのが、「固いものを食べよう」ダイエット!

とにかく歯ごたえがあるもの、硬くて租借数が増えるもの、あごをよく動かすものを積極的にチョイスしていく食事法が、お勧めのダイエット・健康法です。

例えば、ごぼうのサラダは、トマトのサラダに比べて嚙む回数がぐっと増えますよね。

たくさん噛まないと飲み込み辛いですし、どんどん噛んでいるうちに味がにじみ出てきて、味覚的にも満足感がでてきます。

たくさん噛んでいると満腹中枢が刺激され、少量でも満腹になるように感じるので、食事量を減らすこともできます。

私自身、硬いお野菜のサラダを食べているうちにお腹がいっぱいになって、その後に食べる予定だったパンやお菓子までたどり着かなかったことが多々あります。

歯ごたえがある食べ物は、硬さだけでなく栄養面でもダイエットの味方になってくれることが多いです。

ごぼう、れんこん、セロリやこんにゃく、良く嚙まないと飲み込めないものは食物繊維が豊富でお通じに役立つものばかりです。生のきゅうりやキャベツの芯にも、むくみ防止の利尿作用があります。

たけのこや、その加工品のメンマはマイナスカロリー食材なので、満腹感が得られるだけでなく余計にカロリーを消費してくれる効果があります。

硬い食べ物が持つ効果は、ダイエットの味方となるものばかりです。

また、噛むのに時間がかかるものを食べるというのは、食事量の制限にも役立ちます。

我慢できない晩酌のおつまみを選ぶとき、例えばやわらかい生ハムよりも、固いジャーキーの方が噛みごたえがあり、少量で満足できます。

パンを食べるとき・お米を食べるときも、白い柔らかいパン・きれいな白いお米より、全粒粉入りの固いパンや玄米の方が腹持ちも良いですし、ミネラルなど栄養も豊富です。

良く噛む必要がある食べ物には栄養がたくさん含まれていることが、これで良くわかりますね。

その分消化に時間や負担が掛かったりするので、体調に合わせて取捨選択する必要はありますが、良く噛んでゆっくり食事する癖を付けておけば、大概問題ありません。

あごを良く使えば小顔効果にも役立ちます。

「固いものを食べようプロジェクト」、ぜひ試してみては?

 



食事制限が無理なら基本メソッドでダイエット

私は過去に1年間で20kgのダイエットに成功しました。

食事制限は間食をやめるのみで、3食ちゃんと食べて、特にこれといった工夫はしませんでした。

私は受験勉強などでも自分を追い込んでやる気を出していくタイプなので、ダイエットでもこの方法を試みました。

まずはジムの会員になりました。

月々の月謝は携帯の月額料金ぐらいなので、払っているぶんの元は取ろうと週4回通いました。

金銭感覚が人並み以上に敏感であれば、ジムの会員になってしまえば通わざるを得なくなります。

私は通っているうちに運動することがどんどん楽しくなりました。シャワーとお風呂も付いているので、水道代、ガス代の節約にもなります。

ちゃんとしたジムであればフロアに常時、知識を持ったしっかりとしたトレーナーが一人はいると思います。

まずはダイエットの基本である基礎代謝の上げ方を聞いてみましょう。

私がトレーナーから教わったのは胸の筋肉である大胸筋、背筋、腹筋、太ももの筋肉、お尻の筋肉を鍛えることで基礎代謝が上がるということです。

上半身系の筋トレは男性であれば比較的すぐに習慣化すると思いますが、男女共にももとお尻の筋肉をつけるトレーニングはきついと思います。

ももとお尻に負荷をかけるマシンを使うのですが、普段、全然使わない動き、筋肉なので翌日は筋肉痛で大変なことになります。

私がもう一つトレーナーから勧められたのは、なりたい肉体の写真を部屋に貼ってモチベーションを上げるというものです。

最初は筋肉質の男性の写真を部屋に貼るのはどうかな、と思いましたが、すぐに馴れると思います。

ジムに行った時にこういう肉体になるんだ、と自分に言い聞かせてトレーニングに挑めるので、筋トレにも熱が入りますし、どこを鍛えればいいかも明確になります。

基礎代謝の上げ方が分かったら次は実際に脂肪を燃焼する動作、有酸素運動です。

私はかなりの肥満だったので、まずはプールで歩くことを勧められました。

いきなりウォーキングを始めると膝を痛めやすく、すぐに挫折するとトレーナーからアドバイスをいただきました。

プールだと水の抵抗があるぶん、普通のウォーキングよりカロリー消費量が高いですし、膝への負担も少なくすみます。

30分以上、プールで歩く習慣がついてから、普通のウォーキングを始めました。減量が8kg成功したころ、ジョギングにも挑戦しました。

膝を痛めないようにジョギングに向けて、入念な準備を行ってきたので、最初から20分以上走ることができました。週単位で走る時間を少しずつ増やし、今では1時間走れるようになりました。

食べるのは好き、でも痩せたい、という人はダイエットの基本である基礎代謝アップと有酸素運動の二本立てで挑んでみてはいかがでしょうか?

まずはなりたい体をイメージするところから始めてみましょう。



毎日笑顔でいるためにマイルールダイエットがいい

ダイエット・身体作りのための減量を試みるときに、戦わなくてはいけない欲求、ぶち当たってしまう壁というのは、「食欲を抑えること」「空腹を誤魔化すこと」「おいしいものへの欲望を鎮める精神を身に付けること」が最大でしょう。食事を摂る、栄養を得るというのは生き物として大切なこと、欠かせないことです。

欲求が出てしまうのは生き物として当然のこと。それを上手くコントロールして、健康を維持しつつ、望んだとおりのボディをキープすること、なかなか難しいですよね。

わたしもかなり悩みました。

単純なカロリー制限はもちろん、ベジタリアンやヴィーガン、糖質制限など、様々な食事制限法がありますよね。

いろいろ試してみても、正直何が正解かわかりません。

自分の身体に合う合わないもあるでしょうし、それぞれのやり方自体が素人には難しいのではと感じます。

例えば糖質制限、まずは何が糖質なのかを調べるところから始まり、何を食べてよくて何は駄目なのか、不足することが予想される栄養素はどのように補うのか、それによって得られる効果と予想される副作用は何なのか・・・。もう勘弁してくれって感じです。

新しい話題のダイエット法・健康法は、良い良いと評価だけひとり歩いて、具体的なメリットデメリットが不透明なまま流行ったりすること、多いですよね。

ダイエットすることで自身の持てるルックスになりたいだけ、いまの生活習慣が不健康ならば健康的な方向にシフトしていきたいだけなのに、なぜこんな苦労とストレスを負う必要があるのかと、ダイエットを始める前から憂鬱で惨めになってしまいます。

そこで、とりあえずの策としておすすめしたいのが「マイルールダイエット」。簡単なことで良い、ひとつだけで良いので自分でルールを決めて、それだけは守る、というダイエット法です。

例えば、お米が好きで、いつも炭水化物を摂りすぎてしまうという人。

お茶碗を小さくして、1日に食べてよいお米の量を決める、「とりあえずお米や炭水化物を意識して減らしてみるダイエット」をやってみるのはどうでしょう。

それで効果があれば続ければ良し、少しずつ可能な範囲でコンテンツを増やしていって継続すれば良し。

効果が無ければめげずに見切りをつけ、「炭水化物以外も減らしてみるダイエット」「少しでも運動を増やしてみるダイエット」など、新しい良いやり方を見つけていけばよし。

華奢で細く折れそうな肉体が美しいのではありません。どんな体形でも、笑顔が魅力的で清潔感ある見た目であれば、男女問わず正解だと思います。

そんな「ヘルシーで魅力的な人間であること」を心掛けたダイエット、身体だけでなく心もすっきりとする気がします。



気になる足痩せの情報をしらべまくりました。

これまで何回かダイエットに挑戦してきましたが、それなりに効果は得られるものの一番の悩みである下半身のダイエットにはまだ一度も成功したことがありませんでした。

マッサージをしたり、たくさん歩いたり、エスカレーターは使わず階段を使ったり。上半身はみるみる痩せて人からは薄っぺらい体だねなんていわれるほどでした。

結局脚へのコンプレックスを持ったまま月日だけが過ぎていったのですが、やっぱりどうにかしたい!とまたダイエットを再開することにしました。もちろんメインは足痩せです。

とりあえずネットで調べまくることからスタートしました。調べてみると沢山ヒットするのですが情報が多すぎて大変でした。

それでもいろいろなサイトを見て回った結果、自分の中でこれが一番効果的かなという方法が確定しました。

まずはスクワットと脚パカがいいということがわかりました。

実はスクワットは以前もやったことがあるのですが、はりきってやっていたら何だか逆に脚が太くなったような気がしたので途中でやめてしまったんです。

同じようにスクワットで脚が太くなったという意見をたくさん見たのでそれも原因です。

でもあるサイトでみたのですがスクワットをやるとたしかに太く見える事があるのだけど、それは脂肪の下(上だったかな?)に筋肉がついた事によるもので、その後も続けてスクワット等の筋トレをすることで脂肪が燃焼されていくのだそうです。

そうすると理想的な脚になるそうです。

脚パカも太ももやお尻という筋肉の大きい部分が鍛えられるのでおすすめだそうです。

そしてマッサージも大事だそうです。

筋トレした後にマッサージ等で体をほぐさないと乳酸などの物質がたまり疲れが取れなかったり、女性らしいしなやかな筋肉にならなかったりするらしく一番多くのサイトで勧められていたものでした。

大事なのは筋肉をつけて脂肪を燃焼させること、むくみも大敵なのでマッサージをやったり、塩分を控えるなどの食事管理をすること、そして体を冷やさないことです。

これらを気をつける事で足痩せが可能だと信じています。

そして一番大事なのはすぐに結果を求めないこと。

とりあえず3ヶ月はがんばってみると4ヶ月目には目に見えて効果が表れるそうです。

それまではたとえ回数が少なくても毎日続けることを目標にしてあせらず気長にやればいいようです。

まだスタートラインに立ったばかりなので自分がそれを達成できるのか不安だけど頑張りたいと思います。



普段から気を付けているちょっとしたことについて

現在私は20代半ばの社会人です。

自分の体型はそこまで太っているということはないのですが、常に今以上に体重を増やさないように小さなことから気を付けています。

まず食事の面ですが、夕食に関しては白米等の炭水化物を抜くということです。その為、おかずだけを食べるということになります。

良く食べるのは、卵類・鶏肉(むね・ささみ)です。これは、なぜかというと、まず糖質制限することについて説明します。

毎食糖質を抜いてしますとカロリーが十分摂取できずに、仕事だったり生活に支障をきたしてしまいます。しかし、夕食に関して言えば、夕食後は寝るのみとなるわけです。

その為、エネルギーのメインとなる糖質を取らなくても体にはそこまで問題はないと思っています。

しかし、その時に野菜だけなどにしてしまい、タンパク質を摂取できないと筋肉量が落ちてしまうことにつながります。これはすなわち、代謝の低下を意味し太りやすく、痩せにくいカラダになるということです。

しかも自分自身、朝・昼とパンやおにぎり、カップ麺を食べることが多く、日中ではタンパク質をあまり摂取できていないと自覚しています。

だからこそ、夕食に集中してタンパク質を摂取しています。そして、寝る前にいつも行っている腹筋・腕立て伏せを行います。

その為か、この習慣を始めてからあまり体重が増えることなく安定しています。

しかも、周りの友人からは少し顔が痩せた?と言われることがあります。

夕食の1回だけ炭水化物を抜くだけなので、意外に続けることが出来るのも大きなメリットと感じています。

ただ、社会人にもなると飲みに出かけることもあるので、そういう時は気にせず食べたいものを食べるようにはします。しかし、お腹いっぱいには食べないようには気を付けます。

あと運動の面ですが、普段から階段をつかったり、姿勢を正して歩くや歩幅を広く歩くようにしています。

30代になると1年に1%筋肉量が低下するようで、80代になると30代の50%程の筋肉量になってしまうようです。

これを食い止めるのも目的で、普段から足を動かしています。

あと、姿勢を気を付けるや歩幅を広くとるのは同じ運動ならこういうことも意識した方が、消費カロリーが増えるからです。

段々と、歳を重ねるにつれて周りの友人達はだらしない体型になっていっているのが現状です。

しかしそれは誇るべきことではなく、非常にかっこ悪いと思います。

その為にこういう小さいことから継続できることを行っています。



ダイエットをしながら思い出す発展途上国の子供達の事

ダイエットは昔から、女性の間で美容と健康の面から考えても、肥満の範囲内の体重が有る人は注意が必要です。

肥満は百害あって一利なしと言われる様に、身体に大きな負担が掛かります。

そんな私も20代の頃は幾ら食べても太らなかったのに、30代になってから少量食べただけでも太る様になって来ました。

歳を重ねる事は、人生に深い歴史を刻んで行く事でもあるのですが、何歳になっても体重は、出来れば幾ら食べても太り難い身体で有って欲しいと願うのは女性達にとって共通の悩みであり、願いでもあると思います。

さて、そんな太り気味の私が先ず実践している事はジョギングです。近所のスーパーに行く時も、早足か軽くジョギングする様にしています。そのきっかけは、スーパーから徒歩15分の距離に住んで居る知人がこのスーパー迄、何と自家用車で来ている事を知ったからです。

「車の方が直ぐに着くし、大量にまとめ買いしても荷物を車で家迄運べるから一石二鳥よ。」と彼女は豪語したのです。

確かに早く到着して、大量の荷物を一遍に運ぶ事が出来て良いのかも知れません。しかし、知人は重大な自身の体型に気付いていないのです。

私が見る限り、かなりの肥満体型で「これでは、若い今は良くても将来色々な病気を必ず発症するだろうな。」と思ってしまうのです。

私の近くに、特に気になる体型の人が居たので、太って来た時点で「痩せよう!」と早期に決断出来て、彼女には感謝しています。

しかし、女性は男性に比べてみても甘い物が好きなのだと思います。

先日入った喫茶店では、店の大半が女性客で埋め尽くされていました。

中には、中年のご夫婦も居られましたが殆どが、20代から70代位迄の幅広い年齢層の女性達ばかりでしたので、お店全体が女子会で盛り上がって居る様な雰囲気でした。

アイスクリーム、ケーキ、パフェ、ジュース等を中心に、スイーツを幸せそうに口へと運ぶ皆さんは、標準体型から肥満体型の人が殆どでした。

私もシャーベットを食べながら「明日からまたジョギングに精を出そう。」と、決めました。

ジョギングを始めてから、1kgは痩せました。たった1kgでも、痩せた事に変わりはないので嬉しいです。

好きなポテトチップスを暫く断ったのと、ジョギングが功を奏したと言えるでしょう。

発展途上国で、満足に毎日食事が出来ないでいる子供達の事もダイエットをしながら同時に思い出しました。

日本を含む先進国は、食糧をもっと彼等に届けるべきだと。




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